自己資金の速い貯め方についての質問

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自己資金の速い貯め方についての質問
お世話になります。

○○と申します。

いつもメールを購読させていただいております。優良な内容のため大変参考になっております。ありがとうございます。これからも是非拝読させていただければと思います。

本題の、ビジネスを始めるにあたって一番困っていることですが、私の場合は安定的なキャッシュフローの構築に悩んでおります。

そのためにアパート経営であれば管理会社に諸々の作業を委託することができ、あまり手がかからず安定的なキャッシュフローを構築できるビジネスモデルのため、現在は不動産投資を始める方向で進もうかと考えておりました。

そこで初期投資額をどのように形成するか、と思い情報を模索しておりましたところ、創業融資に強いこちらのメールマガジンに行き着いたというところです。

メールを拝読させていただく中で気づきましたが、現在は明らかに自己資金が十分ではないため、こちらは年数をかけて資金を貯めた上で融資を引き出さないといけないと思っています。

良質な不動産を探すチーム形成というところでも悩んでおりましたが、そもそも融資を引き出せないことには、不動産チームを形成したところでどうしようもないので、まずは自己資金をいかに早く貯めるかというところで一番悩んでおります。

長文になりましたが、まとめますと私の場合は、

『キャッシュフローの構築』で悩んでおり、

『アパート経営』はそのための解決手段と思っており、

そのために必要な『自己資金の早いため方』というところで今は具体的に一番悩んでいるというところです。

何卒宜しくお願い致します。

 

悩んでいる点を送っていただき

ありがとうございます。

 

簡単に言うと

キャッシュフロー構築のためにアパート経営をしたいが

自己資金を早く貯める事ができない

ということですね。

 

出資を受ければいいです。

融資にこだわる必要はないので。

それなら自己資金も要りません。

 

それよりも

キャッシュフローの構築とかっこよく言っていますが

収入源を増やしたい、という事だろうと思います。

 

であるなら、別にアパート経営である必要もないのかなと思います。

今ならPPCアドセンスでもいいですし、アマゾンの倉庫を使った転売でも
いいと思います。

 

自己資金など無くても今月中に収入源を作れます。

そして、ここが一番大事なポイントですが

安定した収入源など存在しない

ということを人生の早い段階で知っておいたほうがいいと思います。

 

時代や環境が変化していて、

特に今はインターネットの進化によって変化のスピードが増しているのに

自分の収入源だけは安定している、などというのは無理な話なのです。

 

空室対策ができていない不動産投資は

死にたくなるほど絶望の罰ゲームですよ。

もっと色々勉強してからお金は突っ込んだほうがいいと思います。

 

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夜間学童保育を開業したいが・・・
私は2019年4月に夜間学童保育(家庭菜園/お迎え付き)を開業するため、資格取得や経営について勉強しているところです。

自己資金はまだ少ないですが少しづつ貯めています。設備資金の融資を500万ほど受けたいと考えています。

両親には私が行うことすべていつも反対されるのでまだ話ができていない状況です。

いずれは話をしないといけないとは思っています。

今後も親戚や友人にお金を借りるつもりはなく、このことが融資を受けるにあたって影響するのではないかと感じています。

家族には話をしています。

ただ、できるだけ周りは巻き込みたくないと考えています。

 

質問というか不安な点を送っていただき
ありがとうございます。

まとめると

周囲の人からお金を借りる予定が無い事が融資に影響するのか?

という点が知りたいのだろうと思います。

 

結論から言うと

影響しません

という事になります。

 

そもそもの話になりますが、これから開業を
したいのだけど、自己資金だけでは足りないので
それを低金利の融資で補助してくれる

というのが公的機関の開業融資制度です。

公的機関というのは日本政策金融公庫や自治体の制度融資
のことを言っています。

 

その審査基準の中に、

周囲の人からお金を借りる意志があるかどうか

というのは含まれていません。

 

実際問題、周囲の人からお金を借りる予定で開業する人というのは
他力本願の精神が強すぎて結局事業に失敗する人ばかりです。

 

自分で働いて貯金して自己資金を用意し

自分の力で融資を通し

自分の力で売上げを出して返済していく

というのが原則です。

 

時間というコストをカットするために
私のような外注先にお金を出して手伝わせる、

というのはありですが、基本は自分でしないといけないのです。

 

ですので、その感覚で正解だと思います。

ただし、家族や周囲の友人すら応援してくれない独立ならば
あんまりしない方がいいと思います。

これはいつも言っている通りのことなのですが
周囲の人すら応援してくれない「人間性」の時点で

お客さんが支持してくれる事業を作るのはほぼほぼ無理だからです。

 

おそらく自己資金を貯めるよりよっぽど難しいですが

まずは「周囲の人に独立を応援されるような人になる」

というのをまずは目標にした方がいいと思います。

 

日本政策金融公庫から融資を引き出す正しいやり方はこちらを参照

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